警備員です、最近ヒマが多くなっています。
by ovyrjojoop
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
フォロー中のブログ
リンク
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
病院で生活保護受給者“青田買..
at 2010-06-15 14:38
社民党 普天間移設の政府対処..
at 2010-06-03 19:58
宇宙ヨット「イカロス」も予定..
at 2010-05-27 17:11
「肩代わり」健保法改正案が成..
at 2010-05-18 21:24
「医療の場であってはならない..
at 2010-05-11 13:52
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


失意の人々和ませ14年、犬の「純平」天国へ(読売新聞)

 東京・神楽坂の社会福祉施設「救世軍新光館」で、家や職を失った人々や地域の住民の心を和ませてきた犬の「純平」が2月末、息を引き取った。

 生後2か月ほどだった14年前、両目を接着剤でふさがれて捨てられ、新光館に引き取られた純平。入館者や職員たちは「ここのために生まれてきてくれたような犬でした」と悼んでいる。

 純平は1996年3月、栃木県小山市の公園で、瞬間接着剤で目をふさがれた姿で見つかった。地元の獣医師が治療し、引き取り手を探していたところ、入館者の一人が読売新聞で知って手紙を書いた。「犬小屋を作り始めています。みんなで責任を持って育てます」。こうして純平は新光館にやってきた。純平の名前は純粋な心で、いつまでも平穏で、との願いを込めて付けられた。

 新光館では、病気やけが、倒産など様々な事情で居場所を失った人たちが一時的に暮らす。純平は誰が来ても決してほえず、しっぽを振って歓迎した。持病の腰痛の悪化で働けなくなり、施設を転々として今年1月に入館した男性(55)は「玄関で純平の目を見てホッとした。嫌なことがあっても純平に話したら安らいだ」という。

 純平は、自分も職員の一人と心得て、朝8時半のミーティングでは館長の真鍋精一さん(52)の目の前のイスにちょこんと座るのが日課だった。散歩をすると、近所の人たちから声をかけられたり頭をなでられたりする。「人間不信になるような思いをしたのに、周りの人を元気づけてくれた。地域の人と館の絆(きずな)でした」と職員の畠山信美さん(68)は言う。

 昨年末に食欲がなくなり、がんと診断された。既に手術は難しかった。先月24日に散歩から帰って具合が悪くなり、25日夜、静かに息を引き取ったという。

 26日、純平は多くの入館者らに見送られて、都内の動物霊園に葬られた。真鍋さんは「いなくなって改めて純平の存在の大きさを感じる。本当にお疲れさま」と話した。

【1都4県週刊知事】埼玉 上田清司知事 夢は世界最高空間(産経新聞)
公益団体の議員兼職で二重基準 小沢氏は例外?(産経新聞)
大麻密輸犯が「逮捕まで」を ブログ・ツイッターで「実況」(J-CASTニュース)
【新・関西笑談】大阪仲間ぐらし(2)元NHK解説委員 村田幸子さん(産経新聞)
新手ネットビジネスに苦情、2社に業務停止命令(読売新聞)
[PR]
# by ovyrjojoop | 2010-03-09 15:02

空自の官製談合認定へ 家具入札 公取委、5社に課徴金(産経新聞)

 防衛省航空自衛隊が発注するオフィス家具納入の入札をめぐる談合で、公正取引委員会は4日、独占禁止法違反(不当な取引制限)にあたるとして、大手オフィス家具メーカー6社の談合を認定し、うち5社に総額約3億7千万円の課徴金納付を命令する方針を固めた。同日までに各社に事前通知した。公取委は今後、談合をしないよう排除措置命令も出す方針。

 談合では空自の物品購入などを担当する第一補給処本処(千葉県木更津市)の職員が落札社を指示した官製談合の事実も認定され、公取委は近く官製談合防止法に基づき防衛省に改善策を講じるよう求める。

 事前通知を受けたのは、イトーキ(大阪)▽内田洋行(東京)▽プラス(同)▽ライオン事務器(同)▽岡村製作所(横浜)の5社。ほかにコクヨファニチャー(大阪)も談合を認定されたが、課徴金の減免措置を受け、課徴金納付命令は受けない見込み。

 関係者によると、空自第一補給処の担当者は平成17年11月〜21年6月、オフィス家具を発注する際、事前に「この商品についてリストを作るように」と落札予定社に伝達。指示を受けた会社はライバル他社の同種製品の型番を記したリストを空自側に送り、他社はリストを作った社が落札予定社であることを認識し、談合に協力していた。各社には空自から課長級職員を中心にOBが天下っていた。

【関連記事】
海自幹部候補生 これから待つ厳しい環境
統幕学校、田母神氏の卒業席出席を一転拒否
小沢王国で何が… 岩手県発注工事の談合で業者と公取委が全面対決
「米国は逃げ足速い」 防衛政務官が県外・国外移設派を牽制
防衛力懇談会メンバー発表 座長に京阪・佐藤CEO

すべての津波注意報解除「予測過大だった」気象庁謝罪 チリ大地震(産経新聞)
<裁判員裁判>検察側は無期懲役求刑 鳥取強殺事件(毎日新聞)
2億7000万円上限に資金援助=日本政府、チリ大地震で(時事通信)
神奈川県内のマクドナルド全店、全面禁煙に(読売新聞)
官僚の「やる気」向上、刷新相が「政策コンペ」(読売新聞)
[PR]
# by ovyrjojoop | 2010-03-08 07:46

献血者年5万人増の見込み―英国滞在者からの献血制限緩和で日赤(医療介護CBニュース)

 かつての英国滞在歴による献血制限を滞在期間「1日以上」から「1か月以上」に緩和したことで、献血者数が年間で5万人増える見込みであることが、日赤のまとめで分かった。3月2日の薬事・食品衛生審議会薬事分科会血液事業部会運営委員会で明らかにした。

 日赤では、1月27日の採血分から滞在歴による制限を緩和。2月21日までの26日間(九州・沖縄は14日までの19日間)で、制限緩和により献血が可能になった3759人が献血した。年間では5.1万人になる見込みという。

 3759人のうち、滞在期間1週間以内が79.1%、2週間以内が93.1%だった。

 日赤の担当者は、「制限の緩和は献血者確保に有効」として、滞在歴による献血制限の緩和について、今後も積極的に広報する考えを示した。

 日赤と厚生労働省では変異型クロイツフェルト・ヤコブ病対策として、1980-96年に英国に滞在した人の献血を制限している。滞在期間による制限は昨年12月11日付の医薬食品局長通知で、「1日以上」から「1か月以上」に緩和された。


【関連記事】
新型インフル対策で英国滞在者からの献血制限緩和へ―日赤
新型インフルで血液製剤回収、昨年64件
自己血輸血の指針改訂案、承認は見送り
来年度の献血推進計画を了承―厚労省血液事業部会

<間寛平さん>イラン映画に主演 世界一周中に(毎日新聞)
<囲碁>本因坊戦 挑戦リーグの結果 25日(毎日新聞)
「条件整わないうちに作業」…JR西の作業員死亡事故、運輸安全委が調査報告(産経新聞)
党のあり方など話した…? 小沢氏との会談で鳩山首相(産経新聞)
強盗致傷を窃盗と傷害=適用罪名変更、裁判員判決−さいたま地裁(時事通信)
[PR]
# by ovyrjojoop | 2010-03-06 11:02

暴力団勢力、2.1%減=覚せい剤、詐欺の摘発増加−警察庁(時事通信)

 全国の警察が2009年末時点で把握した暴力団の構成員と準構成員を合わせた勢力は、前年比約1700人(2.1%)減の約8万0900人で、5年連続で減少したことが4日、警察庁のまとめで分かった。構成員が約1800人減る一方で、準構成員は約100人増え、横ばいが続いている。
 同庁は、全体の半数近くを占める山口組が傘下組織の破門などを進めたほか、警察の摘発や官民の排除活動が強化されたため、組から離れる人が増えたとみている。
 団体別では、山口組が約1600人減の約3万6400人と最多。住吉会、稲川会を合わせた3団体で全体の72%を占めた。山口組を事実上支配している弘道会は約4000人で微増した。
 摘発人数は512人増の2万6576人で、4年ぶりに増加。覚せい剤や詐欺、賭博の増加が目立った一方、恐喝や傷害は大幅に減り続けている。資金洗浄など組織犯罪処罰法での摘発は37件増の132件で、統計を取り始めた00年以降の最多となった。 

【関連ニュース】
「酒井法子」「飯島愛」がアジアで愛された理由
〔写真特集〕知られざる塀の向こう側 刑務所の実態
〔写真特集〕違法薬物〜密輸、栽培の実態〜
赤坂被告に懲役2年求刑=元光GENJI、覚せい剤使用認める
「金地金買った」と詐欺=計1560万相当被害か

介護職員処遇改善交付金、2月サービス分の申請期限を延長―厚労省(医療介護CBニュース)
ポール・マッカートニー
<固体化リチウム電池>常温以下で作動、世界初 三重で成功(毎日新聞)
党のあり方など話した…? 小沢氏との会談で鳩山首相(産経新聞)
酒波寺
[PR]
# by ovyrjojoop | 2010-03-04 20:30

アフリカ開発協会40周年セミナー(産経新聞)

 日本とアフリカ諸国の経済交流強化を推進するアフリカ開発協会(矢野哲朗会長)が24日、都内のホテルで創立40周年記念の官民連携投資促進セミナーを開いた。レセプションにはアフリカ諸国大使や国会議員、財界人ら約400人が出席。麻生太郎前首相は「日本人はアフリカの人たちと一緒になって働いてきた。そこが欧米とは違う」とあいさつした。

【関連記事】
次はアフリカ、商社布石 インフラ開発テコに資源獲得
文化芸術は実利主義では育たず
国際交流で磨かれる発想力 東京電機大・加藤康太郎理事長、古田勝久学長
攻める中国 守りの米国 COP15 見えぬ合意
買われる世界の農地 日本の総面積の3分の2に

強盗に「包丁置きなさい」 コンビニ店員一喝 吹田、容疑の女逮捕(産経新聞)
就職内定率 高校生は74.8% 下げ幅過去最大(毎日新聞)
「金」チヂミ大盛況!コリアタウン新大久保は、もう前祝い(スポーツ報知)
病気との認知も低く…女性の尿漏れ、悩まず専門医に相談を(産経新聞)
<災害伝言板>携帯用 5社横断で利用できるように改善(毎日新聞)
[PR]
# by ovyrjojoop | 2010-03-03 10:13